コピーライティング7つのコツ

https://toreblog0928.com

ブログ

【ライティングスキル不要】今すぐ使える心に訴える文章を書く7つのコツ

コピーライティング覚えられないんですけど…

そんな人のために、この記事では…

  • ライティングスキルがなくても
  • 人の心に訴える
  • 文章を作る(書く)7つのコツ

について、紹介していきます。

この記事を読むと…

  • ブログやnote・Twitterで使える
  • セールスレターのキャッチコピー
  • 興味を惹かせる文章の書き出し(リード文)

を、理解することができます

とくに、Twitterで活躍する文章術。

わたしが自身で書いたkindle本を、売ることができたのも「人の心に訴える文章を作るコツ」を知っていたからでは?と感じています。

【自著】kindle10冠&ベストセラー

人の心に訴える文章は、ブログやSNSだけでなく、ビジネスシーンでも活躍します。

コピーライティングのスキルは、一度覚えておくと一生役に立つスキルになります。

コピーライティングって難しそう…

そのように思うかもしれませんが、コピーライターじゃなくても人の心に訴える文章を書くコツを分かりやすく解説していきます。

広告に使われるコピーライティング

コピーライティング7つのコツ

わたしたちの身の回りには、たくさんのセールスレターやキャッチコピーがあり、その大半はコピーライターによって考えられ作られています。

  • 電車の中吊り広告
  • バス停の広告
  • YouTubeの途中広告
  • チラシやパンフレット
  • SNSの広告(企業・個人)
  • などなど

セールスレターやキャッチコピーなどのコピー(文章)を、見ない日はないのでは?と思うほど、世の中に溢れています。

そんな広告に使われる文章も、「コピーライティング」です。

しかし、身の回りでよく見る広告の「コピーライティング」と、わたしたちのような個人が考えてブログやSNSなどに使う「コピーライティング」はまったくの別ものです。

企業が広告に使うコピーライティング

コピーライティング7つのコツ

企業が導入するコピーライティングの多くは、その企業のイメージを打ち出した内容のコピーになります。

そして、企業としての認知度を利用した「インパクトのあるコピー」が採用されます。

企業が広告に使うコピーは、企業を覚えてもらうためのコピーとなるため、モノを売ったり人の行動を促すようなコピーライティングとは異なります。

ですから、身の回りに溢れているコピーをマネてブログやSNSの文章に使っても、狙った効果を得られません。

個人がセールスレターに使うコピーライティング

コピーライティング7つのコツ

わたしたちのような個人がブログやSNSで使うコピーライティングは、「人の行動を促す」ためのコピーになります。

身の回りに出回る企業が採用したコピーとは目的が異なります。

  • インパクト強くして、認知してもらうのが企業が採用するコピー
  • 人の心に訴えかけ、行動を促すのが個人が使うべきコピー

企業の広告をマネて、コピーを書いても…

企業が持つイメージがあってこそ強いインパクトを与えます。

個人ブログやSNSで使っても、「パクリか…」と思われてしまうだけなので気をつけましょう。

コピーを書く・使う目的を明確にする

コピーライティング7つのコツ

個人が使うコピーに、オシャレさやカッコよさは不要です。

セールスレター・コピーライティングを利用する目的を明確にしましょう。

  • ブログのリード文で、内容を読ませるために使いたい
  • ブログの文末で、読者に購買してほしい
  • SNSで、集客したい
  • コンテンツのアイキャッチに使いたい
  • などなど

利用する場所、利用する目的によって、コピーは変わります。

考えて書いたセールスレターやキャッチコピーで、読む人をどうさせたいのか?をはっきりしておきましょう。

万人に受けるコピーは存在しない

コピーライティング7つのコツ

セールスレターやキャッチコピーを考える際に、多くの人に響くコピーを考えようとしても…

それは、無理です!

価値観や受け取り方は人それぞれです。

多くの人の心を揺さぶるようなコピーを考える必要もなければ、反応が低いからと言って自信を無くす必要もありません。

「万人受けするコピーはない」と割り切りましょう。

一番良くないのは…

発信しなくなってしまうことです。

文章や言葉は、考えて・書いて・発信していかなければ上達しません。

批判されることや、反応が薄いことに臆せず、どんどん発信していきましょう。

効果的なライティングテクニック7つのコツ

コピーライティング7つのコツ

前書きが長くなってしまいましたが…

ここからは、人の心に訴えかける効果的なライティングテクニック7つのコツを紹介していきます。

  • 書く目的を明確にする
  • 誰に向かって書くかを決める
  • 具体的に書く
  • 提供できる価値を書く
  • 好奇心を刺激する
  • たとえ(喩)を使って書く
  • 恐怖で煽る

書く目的を明確にする

コピーライティング7つのコツ

人の心に訴えかける効果的なライティングテクニック

ひとつ目は

「書く目的を明確にする」こと。

ブログやSNS・広告やチラシなど、セールスレターやキャッチコピーを使う場所はさまざまです。

そして、セールスレターやキャッチコピーを見て、見た人にどうしてほしいのか?という部分も異なってきます。

あなたが書くセールスレターやキャッチコピーで、読み手をどうしたいのか?という目的を明確にしておきましょう。

目的がぼんやりしている、または目的が定まっていないと、良いセールスレターやキャッチコピーは書けません。

目的を明確にしましょう。

誰に向かって書くかを決める

コピーライティング7つのコツ

人の心に訴えかける効果的なライティングテクニック

2つ目は

「書く対象者を決める」こと。

文章を考えるときに…

なにを、どう言うか?と考えるのではなく、

誰に?なにを?どう言うか?の順番で考えます。

自分のことだと思わせることが第一

コピーライティング7つのコツ

上の画像にいる人を見てください。と言われても…

え?どの人?

となります。

ニット帽をかぶって、眼鏡をかけた女性の人を見てください。と言われれば、真っ先に中心にいる人を見れます。

このように、文章を書く際も「誰」を明確にしないといけません。

何も考えずに、誰に書くのかを意識しないで書いた文章は、街中で「ちょっとそこの人…すみません」と声をかけているのと同じです。

画像の中にいると想像し、「そこの帽子をかぶってメガネをかけた女性の人、ちょっといいですか?」と声をかけることで、中央にいる人が反応します。

文章も同じです。

人は、ぱっと見で文章を読むか読まないかを判断していて、約9割近くは「シカト」します。

文章を書く際に一番大事なことは、「シカトされないこと」です。

まずは、自分のことだと認識してもらわないと、せっかく書いた文章を読み進めてもらえません。

どこの?誰に?向かって言っている(書いている)のかをはっきり伝えましょう。

ペルソナ設定

コピーライティング7つのコツ

「誰に向かって書くか」という架空の人物像が「ペルソナ」となります。

勘違いしがちですが、「ターゲット」と「ペルソナ」はまったく違います。

  • ターゲット
    → 大まかな区分け
    例:30代・会社員・男性
  • ペルソナ
    → ターゲットの中からさらに粒度を細かくしたもの
    例:30代後半・既婚男性・子供二人の4人家族・都内在住・平日は仕事で週末は休日・収入を上げたくて副収入に興味あり・パソコンは少し使える程度・文章を考える・書くのことが苦手

ターゲットの粒度を細かくすればするほど、架空の人物像がはっきりと浮き出てくるため、書く文章をイメージしやすくなります。

具体的に書く

コピーライティング7つのコツ

人の心に訴えかける効果的なライティングテクニック

3つ目は

「具体的に書く」こと。

具体的になればなるほど、読み手に対する訴求力が上がります。

文章に具体性を持たせるメリットは3つ

  • 正確・明確に情報が伝わる
  • 比較しやすくなる
  • 信憑性があがる

そして、文章に具体性を持たせるコツは4つ

  • 固有名詞を使う
  • 数字を使う
  • 数字は奇数を使う
  • 身近な表現を使う

固有名詞を使う

固有名詞を使うことで、より正確に、より明確に伝わりやすくなります。

わたしは今週末、旅行へ行きます

わたしは今週末、清水寺を見るため京都へ旅行へ行きます

固有名詞を使う際に気を付けたいのが、【 専門用語 】です。

固有名詞を使うことばかりを意識して、専門用語だらけの文章になってしまうと、逆効果どころか分かりにくい文章になってしまうため気をつけましょう。

数字を使う

具体性を出す効果的な方法2つ目は、「数字」を使うこと。

わたしが出版したkindle本が、多くの人にDLされました。

わたしが出版したkindle本が、1,314回もDLされました。

数字を出す際の注意点は、現実味のない数字は具体性を上げるどころか、信憑性が下がるので気をつけましょう。

わたしのブログは、多くの人に見られています。

わたしのブログは、1日3,000万人に見られています。

数字は奇数を使う

人が短期記憶できる容量は7±2であることから、本やチラシ・パンフレットのキャッチコピーに使われる数字に多いのが「3」「5」「7」といった奇数です。

アイキャッチデザイン3つのコツ

分かりやすい文章にする5つの法則

人の心に訴える7つのライティングテクニック

人が最も覚えやすい数字は「3」です。

ですから、数字を使う際は「奇数」で「3」を使うようにすると効果的です。

また、リード文に使っても効果的です。

「これから〇〇について、3つの要点をお伝えします。
 この内容を理解することで、あなたは3つを学べます。」

身近な表現を使う

具体性を出す効果的な方法4つ目は「身近な数字を使う」こと。

もっとも分かりやすいのが…

コピーライティング7つのコツ

ビタミンC 1,000㎎配合。

1日分のビタミン。

ビタミンCが1,000㎎配合されてると書かれても、ピンとくる人は少ないです。

まったく同じ内容でも、身近な数字を使って置き換えることで具体性がグンと上がります。

提供できる価値を書く

コピーライティング7つのコツ

人の心に訴えかける効果的なライティングテクニック

4つ目は

「価値提供」「未来像」です。

ダイエットサプリの商品を検索する人が求めているのは「サプリメント」ではなく「痩せた身体」です。

あなたが想像した架空の人物像は、あなたの文章を読むことで何を得られるでしょうか?

商品のスペックや知識だけでしょうか?

あなたのブログやSNSを通して購入した商品で、なにを得られるのでしょうか?

読んだ人・勝った人が手に入れられる未来像(ベネフィット)をきちんと打ち出してあげることが大事です。

読んだ人がイメージしやすいような「未来の姿」を書くことで、購買意欲や訴求力が上がります。

読み手が「購買」をすることは「投資」で、人は投資をする際に投資金額「以上の効果」を求めます。

商品が1,000円だとしたら、1,000円以上の価値を感じれば購入に繋がり、感じなければ買わない。

価値観は人それぞれですが、読み手に対して得られる未来の姿を惜しみなく書くことはとても大事です。

好奇心を刺激する

コピーライティング7つのコツ

人の心に訴えかける効果的なライティングテクニック

5つ目は

「人の興味や好奇心に訴えかける」こと。

好奇心に訴えかけるためには、人の心理効果を利用します。

  • カリギュラ効果
  • ザイガニック効果

上記2つの心理効果に加えて…

  • 反語を使う
  • デメリットを先に打ち出す

これら4つのテクニックを覚えておくことで、好奇心に訴えかける文章になります。

カリギュラ効果

カリギュラ効果とは、「やるなよ!」と言われると「逆にやりたくなる」心理のことです。

押すなよ、押すなよ!と言われると押したくなる、ダチョウ倶楽部で有名な心理効果ですが、あからさまに使おうとすると本当に押されなくなります。

TwitterやYouTubeでよく見かける一文目やサムネに…

「最後まで見ないでください」とか

「本当に稼ぎたい人以外、読まないでください」とか

「たった1日で収益が…!?効果がスゴイ悪魔の文章術」

見るからに嘘くさいですよね…

カリギュラ効果を狙うのであれば、デメリットを先に打ち出すテクニックと併用をします。

デメリットを先に打ち出す+カリギュラ効果

人は疑い深い生き物です。

どんなに優れたセールスレターやキャッチコピーを見ても…

本当に…!?

という「疑い」が先行してしまいます。

なので!

正直にデメリットを先に書いてしまうことで、デメリットとセット関係の「メリット」に興味をもってもらえます。

本書の内容は、小学校で習う国語のような内容しか書いてません。

いい歳の大人が、いまさら国語の授業を受けているような感覚になります。

「バカにしてんのかよ…」と最初は思うかもしれませんが、文章を書く上で本当に大切なコトです。

文章を書くことが苦手な人以外には、おすすめできません。

上記の文章は、わたし自身が実際に自著のkindleをTwitterで紹介するときに使った文章です。

デメリットを先に打ち出すことで、好奇心に訴えるだけでなく「信頼性」や「信憑性」が上がる効果もあります。

しかし、毎回同じような文章を書いて広めようとしても、「信頼性」「信憑性」「好奇心」どれも下がってしまうため、使い過ぎは逆効果になります。

ザイガニック効果

人は、文章を前後の言葉から補完します。

コピーライティング7つのコツ

この記事のアイキャッチデザインですが、文章すべてが見えていなくても、内容を把握することができます。

また…

〇〇〇とは…!?

なぜ〇〇〇は、〇〇〇なのか!?

どうして〇〇〇なのか!?

疑問形の文章にすることで「なんでだろう?」と興味や好奇心を抱いてもらう手法です。

kindle出版初心者の、アラフォーのおっさんでも、ランキング10冠&ベストセラーを獲れた!

なぜ、アラフォーのおっさんが、kindle出版で10冠&ベストセラーを獲れたのか?

カリギュラ効果がデメリットを打ち出す手法とセットで使ったのに対して、ザイガニック効果は反語とセットで使うと効果的な文章になります。

反語+ザイガニック効果

YouTubeのサムネや、冒頭の話し初めに多いコピーです。

ブログはオワコンではない

なぜブログが、まだオワコンではないのか?

SNSはTwitterがおすすめ!

どうして、数あるSNSでTwitterが一番おすすめなのか?

まったく同じ内容の文章なのに、反語にするだけで「なんで?」という興味を惹き付ける文章に変えられます。

たとえ(喩)を使って書く

コピーライティング7つのコツ

人の心に訴えかける効果的なライティングテクニック

6つ目は

「たとえを使って文章を書く」こと。

「たとえ(喩)」を使うことで…

  • 内容を理解しやすくなる
  • 親近感がわく
  • 印象に残りやすくなる

上記のメリットがあります。

喩はたくさんの表現方法がありますが、覚えておくと文章の幅がぐんと広がります。

直喩

「直喩」とは、「〜のような」「~みたいな」といった語を使った文章のこと。

わかりやすく、最もシンプルな表現方法です。

  • 〜のような、〜のようだ、〜のように
  • 〜みたいな、〜みたいだ、〜みたいに
  • 〜のごとく、〜のごとし、〜のごとき

※冒頭に「まるで〜」がつくこともあります

上記の言葉を使うことで、文章が直喩表現だと分かるため、読み手は混乱しにくくなります。

  • わたしの上司は、仏のような人だ
  • 人生とは、RPGみたいだ
  • 動かざること、山のごとし

隠喩

「隠喩」とは、「直喩」を使わずに強く言い切ってしまう表現方法です

  • わたしの上司は仏だ
  • 人生とはRPGだ
  • 彼女は猫だ

上記の文章のように、本来結びつくはずのものではない要素を繋ぎ合わせることで、イメージとインパクトを与えます。

直喩の「〜のよう」を取り除くだけでより強い表現になるため、文章に回りくどさを出したくないときや表現の幅を広げたいときには効果的な表現方法です。

しかし!

本来結びつくはずのない要素を結び付けているので、受け取り方で事実が変わってしまうこともあるため注意が必要です。

身近なものに例える

表現方法を身近なものに例えるだけで、親近感がわきイメージしやすくなります。

  • 182mm×257mmの大きさのタブレット
  • B5サイズのノートと同じ大きさのタブレット
  • 直径1.5センチのチョコレート
  • 手のひらサイズで一口で食べられるチョコレート

スペック表には実寸サイズが必要ですが、実寸サイズで文章を書いてもイメージしにくくなるだけです。

身近なものやイメージしやすい表現方法がないか探してみましょう。

恐怖で煽る

コピーライティング7つのコツ

人の心に訴えかける効果的なライティングテクニック

7つ目は

「恐怖という心理効果を利用した文章を書く」こと。

恐怖=マイナスの感情

マイナスの感情は人に与える影響も強いため、本当にマイナスのイメージを与えてしまう場合もあります。

しかし、セールスレターやキャッチコピーには効果的なテクニックなので、よく使われています。

「恐怖」と「提案」はセットで使う

人は恐怖を感じると、「恐怖から逃げたくなる」生き物です。

恐怖から逃げたいと感じるときに、恐怖から逃げられる解決方法を提案することで効果を発揮します。

よく使われる恐怖を与えるキーワードは以下の通りです。

  • 失敗
  • 後悔
  • 盲点
  • 死角
  • 終焉
  • 迫り来る(迫る)
  • 落とし穴
  • 知らなきゃやばい

YouTubeのサムネや、brainのキャッチコピーに多いパターンです。

与えた恐怖に対して、あなた自身の商品や売りたい商品またはサービスでの解決方法を提示しましょう。

そして、その後のベネフィットも忘れずに提示します。

まとめ

コピーライティング7つのコツ

この記事では、【 今すぐ使える心に訴える文章を書く7つのコツ 】をまとめてみました。

覚えておき、ほんの少し意識するだけで、表現の幅がぐんと広がります。

使いすぎると逆効果ですが、ここぞというときには役に立つスキルになります。

せっかく覚えても、練習しないと文章の表現力は成長しません。

SNSやブログ・noteを活用して、どんどん発信して文章力を鍛えていきましょう!

【自著】kindle10冠&ベストセラー

よく読まれている記事

コピーライティング7つのコツ 1

コピーライティング覚えられないんですけど… そんな人のために、この記事では… ライティングスキルがなくても 人の心に訴える 文章を作る(書く)7つのコツ について、紹介していきます。 とくに、Twit ...

ブログで毎月10,000円の収益を生み出す9ステップ 2

この記事では、ブログで収益化を生み出すためにやるべきことを9つのステップに分けて解説していきます。 ブログを書いているのに全然稼げない… 1円の売り上げもつかない… ASPサービスの紹介ばかりで書きた ...

【kindle10冠&ベストセラー】反響を得るためにやったすべてのコト 3

たくさんの人の支えをいただき、自身が出版した【分かりやすい文章に変える40のコツ】、kindleストアで10冠&ベストセラーを達成しました。 この記事では、kindleストアでランキング上位を獲るため ...

【月々200円】通常1,500円の有料版Canva Proを5人でシェアしてお得に使う方法 4

この記事では、【有料版のCanva Proを5人でシェアしてお得に使う方法】を解説していきます。 無料版のCanvaでは物足りない… 有料版を使いたいけど1,500円は高い… お得に使える方法はないで ...

【Googleが掲げる10の事実】理解し実践することが一番有効なSEO対策 5

SEO対策は、なにをどうしたらいいですか?そもそもSEOってなんですか…? 多くのブロガーが悩まされる根源 それが… SEO この記事では、SEO対策の基本中の基本となる【 Googleが掲げる10の ...

-ブログ
-