Twitter 雑記

【Twitter】1,500人達成したので感謝企画を実施した意味『義務的にやるならやらない方がマシ』

Twitter

こんにちは、アラパパ(@toreblog0928)です。

嬉しいことにTwitterのフォロワーさんが
1,500人となりましたので、
初の感謝祭的なことをやってみました!

備忘録も含め内容を紹介していきます。

アラパパ
アラパパ

初の感謝祭!
どうなることやら…

『企画的なもの
 やったほうが良いの・・・』
『どうやったらいいの・・・』
『何人になったら
 やったらいいの・・・』

このような悩みを持った方に向けて
今回の感謝祭の内容を紹介していきます。

企画を義務にしたらダメ
  • 〇〇〇人になったから
    企画的なことやらないと!
  • 感謝砲みんなやってるから
    自分もやらないと!
  • とにかくなんかやらないと!

このような考えで企画をやるなら
やらない方が良いです!絶対に!

このブログでは今回の感謝企画の内容と
写真などをペタペタと貼っていきます。

サラっと見ていただければ幸いです。

Twitterのフォロワーさん1,500人達成感謝企画

アラパパ
アラパパ

気が付いたら1,500人目前ってことで、たまにはなにかやるか~。と企画。

誠にありがたいことに
気が付けばフォロワーさんが1,500人。

これまで特別企画的なことは
やってきてなかったので

たまには何か企画するかな~・・・と
思い付きで行動開始。

なんでもそうですが
”思いついたら即行動”
とても大事なことです。

企画は何人になったらやるべき!?

何人でもOKです!
自分がやりたかったらやるべきです。

感謝したい人がいる。
これだけでやる理由は十分です。

〇〇〇人だからやるとか、
〇〇〇人にならないとやれないと言った
義務的なもので考えるものではありません。

そう考えた瞬間に
感謝ではなく義務になります。

義務化された感謝は相手にとっても
伝わります。

それならやらない方がマシです

参加者受付Tweetは1.5日で18,000インプレッション

思い立ったら即行動!
ということでTweetで参加者を募集。

1,500人達成してないのに
参加者募集していますからねwww

参加募集のTweetもたくさんの人に
RTしていただくことができました。
(本当にありがとうございました)

たった1.5日でのインプレッションが

RTされるとやはり伸びますね!
1.5日で18,000インプレッション
過去最高かもしれません。

ちなみに普段のTweetはというと

経過時間が同じ1.5日の普通のTweetは
約1,800インプレッションなので
参加予約Tweetの数字は約10倍!!

プロフへのアクセスも多いところから、
プロフ見てから参加するかどうか決める人も
多いんでしょうね。

プロフ整える事も大切ですね!

感謝企画としてやったこと

ここからは今回の感謝企画として
やったことを紹介していきますね!

5つの感謝企画
  • 参加していただいた人への感謝
  • 参加者全員紹介
  • 参加者のオリジナル画像と動画
  • プリケツ団全員紹介
  • プリケツ団のオリジナル画像と動画

企画その1:参加者ひとりひとりへ感謝

参加条件
  • 参加受付Tweetへのリプ(参戦でOK)
  • またはRT

たったこれだけにしました。

そこまで集まると思ってなかったので
ハードルを下げました。

参加者:63名でした!(感謝!)

参加していただいた63名の方々に対して
ひとりひとりに感謝を込めて回りました。

フォーマット崩すと見ずらくなるのと
不公平感出たら嫌だったので統一しました。

個別のTweetはこのような感じでした。

企画その2:参加者全員紹介で参加者が繋がる

ふたつ目の企画としては
参加者全員の紹介です。

その時のTweetはこんな感じです。

参加者全員紹介のリプ欄へ
参加者全員を追加していきます。

このやり方は結構多いですよね!

でも大抵の感謝砲はここで終わりです。

ここからのアフターフォローが大事です。

終わりよければ全てよし
  • リプのメンションでアクティブな
    方々が動き始めます
  • メンション先だけにとどまる方や
    全てのメンションに挨拶回る方々
  • その方々の挨拶に自分も合わせます
  • その方の良いところ、繋がることで
    生まれるこれからのメリットを最大限に
    打ち出して後追いして回ります

    ↑これがアラパパ式ですww

Twitterは基本的に『Give』です。
Takeを期待すると何もできません。

ですが受け身の方が多いのが現実です。

アクティブな方々へのフォローをすることで
フォローしようか悩んでる方の背中を押します。

新しい出会い、人と人の繋がりが生まれます。

このような瞬間を見れることも
Twitterの良いところですね!!

企画その3:参加者のオリジナル画像とオリジナル動画

参加者を繋いだオリジナル画像はこちら

こちらはCanvaを使って作成。

参加者全員のアイコンをつなげた
オリジナル動画はこちら

チャープティを使わなかった理由

Twitterと言えば「チャープティ」
有名なところですが今回は使ってません。

チャープティで作った画像はこちら

チャープティを使わなかった理由
  • 直近でやり取りした人しか映らない
  • 参加してくれたのに映らない人も
    出てくる可能性がある
  • 順位がついてしまい
    公平性が保てない

    ※自分のアイコン右下が1位で時計回り
  • 自分が中心になってしまう

たった1分で作れる便利さはあるものの
逆にデメリットもあることから
今回は使わないことにしました。

チャープティの作り方については過去記事

企画その4:プリケツ団紹介で仲間同士が繋がる

4つ目の企画は
お馴染みのプリケツ団全員紹介です。

その時のTweetはこんな感じです。

新しく入っていただいた方も増え
今では90人まで増えました!

こちらも感謝です(^^♪

企画その5:プリケツ団のオリジナル画像とオリジナル動画

プリケツ団を繋いだオリジナル画像はこちら

プリケツ団全員のアイコンをつなげた
オリジナル動画はこちら(2つ)

バージョン➊

バージョン➋

Twitterのインプレッションは過去最高を記録

感謝企画を実施した7月4日は
Twitterのインプレッションが過去最高。

感謝企画実施中はTwitterの通知が
止まりませんでしたが嬉しい限りです!

感謝企画の良いところと良くないところ

良いところ
良くないところ
  • 新しい仲間が増える
  • 楽しい時間が過ごせる
  • 手間がかかる
  • メンションつけられた人の通知が荒れる
  • 次回感謝祭のハードルが上がる
  • 通知が増えて対応が遅れてしまう


メンションつけて紹介をする際の注意点として
メンションつけた人全員に通知されることを
認識しておくべきです。

1人の良いねが全員に通知されますので
必然的に通知が増えてしまいます。

盛り上がるからいいや!ではなく
盛り上がっても大丈夫な常識の時間の範囲内で
企画を実施するように心がけたいところです。

深夜に通知が増えるのは勘弁です・・・

心がけることは「自分がされて嬉しいこと」

  • 夜遅い時間帯の通知
  • 朝はや時間帯の通知
  • なんの企画か訳が分からない企画
  • 企画者の自己満足な企画
  • 感謝ではなく自分の名前売り

このような感謝砲はTwitterの中で
たくさん発砲されてます。

感謝企画の主役はいつも支えてくれる
仲間のみんなです。

ですから自分は後回しです。

自分がされて嬉しいことを考え
・自分がされて嬉しいことを企画し
・自分がされて嬉しいことを実行する

ただこれだけです。

感謝企画を機に自分もフォロワーさん
増やしたいな!

このような考えは捨てて
全員がWIN-WINになることだけに専念です!

まとめ

今回はTwitterの感謝企画について
備忘録も含めてまとめてみました。

『何人になったらやれば良い?』
『どうやれば良い?』
『注意点は?』

そんな方にこの記事が少しでも
お役に立てたら幸いです。

最後まで読んでいただき、
ありがとうございました!

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